採用情報

事務

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先輩の声

2019年入職

川崎医療福祉大学卒業

様々なことを学ぶことができ、とてもやりがいのある職場です。  

配属された現場で先輩と共に成長していきます。当院は職種の垣根を越えた研修や懇親会などを通して職員同士がコミュニケーションを取る機会が多いため、様々な職種の人と仲良くなることができます。また、定期昇給、資格手当、車通勤可能、温かみのある院内環境、可愛い制服、栄養バランスがとれた美味しい食事も大きな魅力です。当院はプラチナくるみんマークを取得しており、将来的に子育てをしながら仕事と両立できる環境が整備されているので安心です。

事務部には、医事課(受付・会計)、診療情報管理室、情報システム室(SE)、メディカルクラーク室(医師事務作業補助)、地域連携室、企画課、業務管理課(経理・総務・施設管理)などの部門があります。
医師事務作業補助者は多忙な医師をサポートする事務職です。医師が診療に専念できるよう、電子カルテの代行入力や、紹介状、診断書などの文書作成を行います。

医師をはじめとした多職種で連携を取り合い「チーム医療」を実践しています  

当院では事務職も「チーム医療」の一員であり、医師とはもちろんのこと多職種と連携・協力して業務を行っています。医師事務作業補助者は医療の現場に一番近い事務職であり、外来・病棟・診断書の3部門があります。加算はⅠ 15:1を取得しており、県内トップクラスの充実度です。温かい接遇で患者様から感謝されるとともに、出来る業務が増えるにつれて医師や他職種から頼られる存在になっていくので、とてもやりがいがある仕事です。

様々な職務経験を積むことでキャリアアップが図れます。

事務部の業務は多岐に渡り、それぞれが専門性をもって業務を行っています。事務部としての採用であり、将来的には人事異動を通して様々な職務経験を積むことでキャリアアップを図ることが可能です。医師事務作業補助者は入職6ヶ月以内に規定の院内32時間研修および外部研修を受講します。課内でローテーションを推進しており、幅広い医療知識が身につきます。また、病院外での学会参加を奨励しており、学会発表などを通じて得る経験や人脈は大きな財産となります。

086-276-3231
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