入居希望の方
Catch-up 01
入居までの流れ
  • 1. お問い合わせ・施設見学
    入居までの流れ_01

    料金やサービスなどの施設説明と施設内見学をおこなっています。

  • 2. 入居申込
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    入居居室を決めていただき、入居申込書を記入・提出していただきます。

  • 3. 健康診断書提出
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    当施設指定の健康診断書を、主治医の先生に記入してもらいます。

  • 4. 入居前面談
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    健康診断書をもとに、面談をおこないます。

  • 5. 入居判定会議
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    面談にて聞き取りした身体状況、ケア内容を考慮し、入居判定をおこないます。

  • 6. 契約
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    入居判定後に、契約をさせていただきます。

  • 7. 主治医の選定
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    ご本人さん・ご家族さんの希望の主治医を決めていただきます。当施設より、主治医を紹介させていただく事も可能です。

  • 8. ご入居
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    ご本人さん・ご家族さんとの協議にて入居日時を最終決定し、お受け入れいたします。

ご利用料金(月額)

当施設では、施設にお支払いいただく費用と、個別に必要となる費用を分けてわかりやすくご案内しています。

料金体系
食事有りの場合
基本料金 144,000円(税込)
食費 62,460円(税込)
総合計 206,460円(税込)
介護保険サービスをご利用の場合

介護サービスをご利用の場合は、介護度に応じた自己負担額が別途かかります。
以下は、1割負担の場合の目安です。

介護保険料(1割負担の目安)
要支援1 5,032円

※介護保険を上限まで利用した場合の料金です。実際の額は利用頻度により異なります。

※地域加算によって実際の額は多少異なりますので、お気軽にお問合せください。

要支援2 10,531円
要介護1 16,765円
要介護2 19,705円
要介護3 27,048円
要介護4 30,938円
要介護5 36,217円

※ケアプランの内容やサービスの利用量によって変わります。

月額費用の目安

食事あり+介護保険をご利用の場合の、おおよその目安

月額費用の目安
要介護1 約22万前後
要介護3 約23~25万前後
要介護5 約24~26万円前後
別途、実費でご負担いただく費用について

下記の費用は、ご状況に応じて実費でのご負担となります。

医療費・日常生活費として必要になる費用
医療費 病院受診や、訪問診察を受ける方は医療保険の自己負担が必要となります。(通院・往診・お薬代など)
消耗品費 紙おしめや日用品(トイレットペーパーなど)に係る費用が必要となります。
居室光熱費 居室の光熱費に関しましては、実績請求となります。
希望による個別のサービス 個別のサービスなどは、別途自己負担がかかります。
30分600円
その他 洗濯サービスや理美容など、他業者にお願いする費用や娯楽費などがかかります。
入居時にかかる費用
敷金 140,000円

退去時に原状回復・清掃費等を差し引き、残額をご返金いたします。

ご不明な点や詳しい費用については、お気軽にお問合せください。

受入れ体制
医療
疾患
パーキンソン病、多系統萎縮症などの神経疾患
レビー小体型認知症
アルツハイマー型認知症
脳梗塞、脳出血、水頭症
悪性腫瘍 など
状態
病名・処置内容 受け入れ体制
寝たきり
認知症状態にある方
※徘徊される方はお断りする場合もございます。
医療的ケア
病名・処置内容 受け入れ体制
経管栄養(胃ろう・腸ろう)
持続導尿(バルン留置)
人工肛門(ストーマ)
インスリン注射
※訪問看護サービスを利用して対応させていただきます。
医療依存度の高いケア
病名・処置内容 受け入れ体制
ペースメーカ
透析
在宅酸素
神経難病
CVポート
※訪問看護サービスを利用して対応させていただきます。
感染症
病名・処置内容 受け入れ体制
B型・C型肝炎
その他
病名・処置内容 受け入れ体制
悪性腫瘍末期
※訪問看護サービスを利用して対応させていただきます。
ご相談ください

一般的な介護施設や自宅介護も困難な疾患の場合でも、長期的な対応も検討可能です。

病院から退院の許可があり、主治医が在宅医療・介護での対応が可能と判断した場合に限り、対応可能です。個別にご相談させていただきます。

ターミナルケア

岡山ハッピィライフ操風では、最期を看取らせていただいた方が数多くいらっしゃいます。サービス付き高齢者向け住宅であっても、人生最後の瞬間まで介護サービス、看護サービス、主治医との連携をおこなうことで、安心して過ごしていただけるように努めています。

ターミナルケア 一例
利用サービス
定期巡回随時対応型訪問介護看護(訪問看護サービスを含む)

訪問看護サービスによる体調管理、緊急時対応、点滴管理、主治医との連携など

定期巡回随時対応型訪問介護看護サービスにより、24時間排泄、入浴、その他の介護サービスを提供など

訪問診療 訪問診療による健康管理、緊急時の訪問診療など
薬剤師による居宅療養管理指導 かかりつけ薬局による内服薬の管理、指導、主治医との連携など
サービス付き高齢者向け住宅 食事の提供(状態に合わせた食事形態)、栄養補助剤の提供、主治医との連携、定期的な見回り、緊急時対応など